RiskFinder11リリース

RiskFinder11リリース

RiskFinder11は「Android11」に対応したバージョンです。
Android OS 11のセキュリティ機能の変更で注目すべき点は、ワンタイムパーミッション機能、
オートパーミッションリセット機能、パッケージ公開設定機能、外部ストレージアクセス機能となります。
今回の更新では、上記の変更や指針に関する事項をチェックし、問題個所を指摘し、改善案を提供致します。

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Androidスマートフォンが急速に普及するとともにアプリの脆弱性報告も急増しています。
リスクファインダーはAndroidアプリの脆弱性診断WEBサービスです。
500項目以上のチェックでアプリの脆弱性や問題を検出し、セキュアなアプリ開発をサポートします。

Update

  • 2020
    11/05

    RiskFinder11リリース

    Android OS 11のセキュリティ機能の変更で注目すべき点は、ワンタイムパーミッション機能、オートパーミッションリセット機能、 パッケージ公開設定機能、外部ストレージアクセス機能となります。今回の更新では、上記の変更や指針に関する事項をチェックし、問題個所を指摘し、改善案を提供致します。
    詳細はこちら(pdf:527KB)

  • 2019
    10/23

    RiskFinder10リリース

    Android 10では外部記憶装置の仕様に大きな変更があり、書き込んだファイルはWRITE_EXTERNAL_STORAGEパミッションを持つ他のアプリから参照する事ができなくなりました。今回の更新では、上記の変更や指針に関する事項をチェックし、問題個所を指摘し、改善案を提供致します。
    詳細はこちら(pdf:442KB)

  • 2018
    10/11

    RiskFinder9.0リリース

    RiskFinder9.0は「Android9.0」に対応したバージョンです。 Android9.0では、指紋機能がより包括的な生体認証に変更、セキュアな情報を格納するKeyStoreの機能アップ等、より安全なアプリケーションが作成できる機能が追加されました。 今回の更新では、上記の変更や指針に関する事項をチェックし、問題個所を指摘し、改善案を提供致します。
    詳細はこちら(pdf:419KB)

中小企業優秀新技術・新製品賞を受賞

りそな中小企業振興財団と日刊工業新聞社が主催する「第26回中小企業優秀新技術・新製品賞」のソフトウェア部門でRiskFinderが奨励賞を受賞しました。

award

アプリ開発の知識が無くても簡単に診断が可能です

リスクファインダーの脆弱性診断に事前準備は必要ありません。すぐに利用できるWEBサービスです。

アプリ開発の知識が無くても簡単に診断が可能

こんなシーンでのご利用がおすすめです

開発者

アプリ開発時の品質担保

開発技術者のレベルに左右されない安定した品質のアプリが作成できます。

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開発委託したアプリの検査

専門知識が無い発注者でも、開発委託先から納品されたアプリの検査をすることができます。

テスト担当者

テスト業務支援

短時間でアプリ全体をもれなく検査できるので、テスト業務の効率化と品質向上が可能です。

導入事例

リスクファインダー導入の経緯や活用方法・導入後の効果などを、ご担当者様にお聞きしました。

機能

リスクファインダーはアプリに対して500項目以上のチェックを行い、脆弱性やセキュリティに関する問題点を検出します。

利用形態・価格

利用ユーザ数、解析するアプリケーション数(無制限も含む)、
契約期間、サポート条項等、お客様の利用形態により異なりますので、お問い合わせください。

※トライアルでの使用もご用意しております