RiskFinder6.0
2016年7月版リリース

RiskFinder6.0 JSSEC対応版リリース

2016年7月29日、RiskFinder6.0(2016年7月版)をリリースしました。
最近のアプリ開発は、第三者が公開しているライブラリを利用して
新たに開発するコード量を減らし、開発期間を短縮するのが主流になっています。
今回の更新では、第三者モジュールの問題に対するリスク検出機能を強化しています。

詳細はこちら

Androidスマートフォンが急速に普及するとともにアプリの脆弱性報告も急増しています。
リスクファインダーはAndroidアプリの脆弱性診断WEBサービスです。
500項目以上のチェックでアプリの脆弱性や問題を検出し、セキュアなアプリ開発をサポートします。

Blog

Update

  • 2016
    07/29

    RiskFinder6.0 2016年7月版リリース

    最近のアプリ開発は、第三者が公開しているライブラリを利用して新たに開発するコード量を減らし、開発期間を短縮するのが主流になっています。今回の更新では、第三者モジュールの問題に対するリスク検出機能を強化しています。
    詳細はこちら(pdf:138KB)

  • 2016
    02/18

    RiskFinder6.0 JSSEC対応版リリース

    RiskFinder6.0 JSSEC対応版は、日本スマートフォンセキュリティ協会(JSSEC)が2月3日に公開した『Androidアプリのセキュア設計・セキュアコーディングガイド』【2016年2月1日版】の追加変更点に対応したものとなります。今回のリリースによる機能追加・項目追加などは詳細情報をご覧ください。
    詳細はこちら(pdf:111KB)

  • 2015
    12/16

    RiskFinder6.0リリース

    この度バージョン番号を新たに加え、今使っているリスクファインダーがどのAndoroidOSバージョンのリスクを検出できるのかが一目でわかるようになりました。今回のリリースによる機能追加・項目追加などは詳細情報をご覧ください。
    詳細はこちら(pdf:121KB)

中小企業優秀新技術・新製品賞を受賞

りそな中小企業振興財団と日刊工業新聞社が主催する「第26回中小企業優秀新技術・新製品賞」のソフトウェア部門でRiskFinderが奨励賞を受賞しました。

award

アプリ開発の知識が無くても簡単に診断が可能です

リスクファインダーの脆弱性診断に事前準備は必要ありません。すぐに利用できるWEBサービスです。

アプリ開発の知識が無くても簡単に診断が可能

こんなシーンでのご利用がおすすめです

開発者

アプリ開発時の品質担保

開発技術者のレベルに左右されない安定した品質のアプリが作成できます。

発注者

開発委託したアプリの検査

専門知識が無い発注者でも、開発委託先から納品されたアプリの検査をすることができます。

テスト担当者

テスト業務支援

短時間でアプリ全体をもれなく検査できるので、テスト業務の効率化と品質向上が可能です。

導入事例

リスクファインダー導入の経緯や活用方法・導入後の効果などを、ご担当者様にお聞きしました。

機能

リスクファインダーはアプリに対して500項目以上のチェックを行い、脆弱性やセキュリティに関する問題点を検出します。

利用形態・価格

利用ユーザ数、解析するアプリケーション数(無制限も含む)、
契約期間、サポート条項等、お客様の利用形態により異なりますので、お問い合わせください。

※トライアルでの使用もご用意しております